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Mychael Danna & Jeff Danna(マイケル・ダナ&ジェフ・ダナ)

Mychael Danna & Jeff Danna(マイケル・ダナ&ジェフ・ダナ)マイケル・ダナ(写真右)
アトム・エゴヤンやミーラー・ナーイル、アン・リーなど鬼才監督とのコラボレーションで知られる個性派映画音楽家。代表作はウィノナ・ライダー主演作『17歳のカルテ』、ジョセフ・ゴードン・レヴィット&ズーイー・デシャネル主演作『(500)日のサマー』、ブラッド・ピット主演作『マネーボール』など。
http://www.mychaeldanna.com/

ジェフ・ダナ(写真左)
15歳でプロのギタリストとして活躍し、80年代後半から映画音楽を手掛けるようになった実力派ミュージシャン。グレゴリオ聖歌をテクノと融合させた映画『処刑人』の音楽で一躍注目を浴びる。続編『処刑人II』や『バイオハザードII アポカリプス』、『サイレントヒル』などの音楽も手掛けている。
http://www.jeffdanna.com/

Eliot Lewis(エリオット・ルイス)

Eliot Lewis(エリオット・ルイス)イギリス・スコットランドのソウル/ファンク・バンド「アヴェレージ・ホワイト・バンド」の後期メンバーとして、ギター、ベース、キーボード、ヴォーカルを担当したほか、楽曲のプロデュースや作詞・作曲も手掛けた。

AWB脱退後、2004年からダリル・ホール&ジョン・オーツ・バンドに加入。主にキーボードとバックコーラスを担当し、彼らのツアーにも同行している。AWBやホール&オーツの他、スモーキー・ロビンソン、デヴィッド・フォスター、トッド・ラングレン、ジュエル、ロブ・トーマス(マッチボックス20)、マイケル・マクドナルドら錚々たる顔ぶれと共演した実績があり、その確かな演奏技術とソングライティング能力には定評がある。
http://www.eliotlewis.com

Charlie DeChant(チャーリー・デシャント)

Charlie DeChant(チャーリー・デシャント)Mr. Casualの愛称で親しまれている、ホール&オーツ・バンドの人気サックス・プレイヤー。“Maneater”や”One On One”、”I Can’t Go for That (No Can Do)”など、彼らの大ヒット曲で華麗なサックス・ソロを披露している。またサックス以外にもフルート、キーボード、パーカッション、ギターの演奏を自在にこなすマルチ・ミュージシャンでもある。

FOZZY(フォジー)

FOZZY(フォジー)伝説のミクスチャー・バンド"Stuck Mojo"のギタリスト、リッチ・ワードと、大のハードロック/ヘヴィメタル好きで知られるWWEの人気レスラー、クリス・ジェリコが中心となって1999年に結成された異色のヘヴィメタル・バンド。ハードなプロレス興行をこなしつつ、「FOZZY」(2000年)、「HAPPENSTANCE」(2002年)、「All That Remains」(2005年)…とコンスタントにアルバムをリリースしている。
http://www.fozzyrock.com/