当然のようにマヤさんのファーストシングル「To Love a Boy / Stay Open」もデジタルダウンロード購入したわけですが、 この2曲がまたいいんですよね。。 作詞がマヤさんで作・編曲&プロデュースがジェシー。 マヤさんの繊細かつ温かみがあってピュアな声質のヴォーカルと、 ジェシーのアコースティックなサウンドが抜群の相性を見せております。
リヒターの単独名義だったらドイツ・グラモフォンからのサントラリリースは確実と思っていましたが、ついこの前まではリヒターの「To The Stars」がシングルリリースされていただけ。 バルフさんが追加音楽で加わったとなると、これは『ゴースト・イン・ザ・シェル』の時と同じで正式なサントラはリリースされず、後になってバルフが自分の作曲したスコアだけフリーダウンロードで配信してくれる形になるのかなと考えていたのですが、なんとドイツ・グラモフォンはリヒターとバルフのスコアを両方とも収録したサントラをリリースしてくれました。