アークホテルの裏、
地下鉄東西線大町西公園駅の近くにある「グリーンプラネットカフェ」。
店名からも何となくイメージ出来るように、
有機・自然栽培や減農薬・減肥料の野菜を使ったフードメニューと、
最近流行っているらしい「コールドプレスジュース」を提供しているお店です。
コールドプレスジュースは以前ブログでご紹介した「ケヤキカフェ」でも提供してますね。
先日のリビング仙台にコールドプレスジュースの試飲サービスクーポン券がついてきたので、
ブログのカフェネタ収集も兼ねて行って参りました。
アークホテルの裏、
地下鉄東西線大町西公園駅の近くにある「グリーンプラネットカフェ」。
店名からも何となくイメージ出来るように、
有機・自然栽培や減農薬・減肥料の野菜を使ったフードメニューと、
最近流行っているらしい「コールドプレスジュース」を提供しているお店です。
コールドプレスジュースは以前ブログでご紹介した「ケヤキカフェ」でも提供してますね。
先日のリビング仙台にコールドプレスジュースの試飲サービスクーポン券がついてきたので、
ブログのカフェネタ収集も兼ねて行って参りました。
映画音楽専門誌…というか、
映画音楽情報サイトのFilm Music Magazineが、
今年のベスト・フィルムスコアを10タイトルと、
The Runners-Upの作品を10タイトル、
注目すべきニューカマーの作曲家を選出していました。
http://www.filmmusicmag.com/?p=15503
専門サイトの作品選びというのは往々にして過度にマニアックだったり、
映画音楽通を気取った感じのものだったりもするのですが、
ここのサイトのトップ10はサントラビギナーにも優しい作品が並んでいて、
ワタクシの感覚とも割と合ってるセレクトになってましたねー。
映画鑑賞前にサントラ盤を聴いた時は、
「『スカイフォール』(13)の時よりさらに渋く(地味に)なったなぁ」
…という印象だった『007 スペクター』(15)の音楽ですが、
先日映画本編を観てきたらだいぶ印象が変わりました。
地下鉄広瀬通駅&青葉通一番町駅からはやや歩くものの、
開盛庵やゴリラ食堂、俺たちのナポリタンなどなど、
飲食店が充実している一番町1丁目。
某モデル事務所が入っているマンションの1階に10月オープンしたオシャレカフェ、
「ボタニカルアイテム・アンド・カフェ シアン」に行ってきました。
「ボタニカル=植物の(形容詞)」ということで、
店内は至る所に観葉植物があり、
“シアン”の名の通り壁は鮮やかでありながら落ち着く色合いの青。
天井や柱は打ちっ放しコンクリートでテーブルや椅子はアンティーク調。
(お店のオーナーさん的にはアンティークというより「ブロカント」らしいですが)
柱にはまさかの鹿の剥製…とオシャレかつ異国情緒あふれる空間を作り出しています。
女性同伴で入ったらさぞ会話も弾むことでしょう。
(逆に男性1名だとオサレ過ぎて少々肩身が狭いかもしれません)
ストーン・テンプル・パイロッツ、
ヴェルヴェット・リヴォルヴァーのボーカリスト、
スコット・ウェイランドが12/3(現地時間)に亡くなった。享年48歳。
ツアーバスの中で亡くなっていたということで、
急死ということになるでしょうか。
年齢を考えると「まだ若いのに…」という感じではあるのですが、
彼は典型的な自己破滅型のロック・ミュージシャンだったので、
どちらかというと「結局こうなってしまうのか…」という何ともやりきれない気持ちになります。
数年前にVH1の番組「100 Greatest Hard Rock Songs」にウェイランド本人が出ていて、
ナレーションで「家庭も仕事も順調で2008年にソロアルバムを発表。(現在は)全て順風満帆です」と語られていたり、
ウェイランドも「(今は)愛する子供が二人いる。彼らは俺にとっての宝物だね」と言っていたのに…。世の中ままならないものです。