以前プレバンで注文していた、
ROBOT魂 リック・ディアス(初期生産型)が届きました。
クワトロ大尉が百式に乗り換えてからは、
全ての機体が赤に塗り替えられましたが、
さりげなくジャブロー制圧作戦に黒ディアスが1機参加していたりして、
なかなか侮れない(?)ヤツです。
アポリー&ロベルトが好きなワタクシとしては是非押さえておきたいアイテムだったのですが、
予算の都合上、2体購入出来ず1体のみとなりました。。
以前プレバンで注文していた、
ROBOT魂 リック・ディアス(初期生産型)が届きました。
クワトロ大尉が百式に乗り換えてからは、
全ての機体が赤に塗り替えられましたが、
さりげなくジャブロー制圧作戦に黒ディアスが1機参加していたりして、
なかなか侮れない(?)ヤツです。
アポリー&ロベルトが好きなワタクシとしては是非押さえておきたいアイテムだったのですが、
予算の都合上、2体購入出来ず1体のみとなりました。。
ワタクシ今の仕事を10年以上やっておりますが、ブラッドリー・クーパー主演作のサントラの仕事をしたことがなくて、いつかやってみたいなーと常々思っていたのですが、念願叶って『BURNT』こと『二ツ星の料理人』(15)のサントラ盤(スコア盤)にライナーノーツを書かせて頂くことになりました。
映画のあらすじを簡単にご紹介しますと、過去にトラブルを起こして料理界から姿を消した天才シェフのアダム・ジョーンズ(ブラッドリー・クーパー)が、今度こそ悲願の「ミシュランの三ツ星」を獲得してやると心に誓い、過去の悪習慣を一切断ってロンドンのホテルレストランで再起を図るというお話。
国分町通り、
ホテルグランテラス仙台国分町と「ほそやのサンド」の中間地点あたりにあるお店、
「Bar 十扉場」。
「テン(十)・ドア(扉)・バ(場)」で「テンダーバー」と読ませるらしい。
なかなか強引グ・マイ・ウェイなネーミングセンス。
ワタクシお酒を一切飲まないので、
このあたりはカフェ巡りでも全くノーマークのエリアなのですが、
「アクタレイア」というフリーマガジンを見たら、
件の十扉場というバーが去年から「Pie at Tender Bar」という名義で、
毎週金・土・日の午後にカフェ営業をしているという情報をキャッチしまして、
ブログのネタ収集&美味いパイを頂くという目的で行ってみたのでした。
こういう形態でカフェ営業をして頂けると、
ワタクシのようなお酒を飲まない人&夜にこのお店に行かない人でも、
昼間にソフトドリンクでパイが頂けるので有難いですね。
ブライアン・フェリーさんのライヴ盤、
「Bryan Ferry LIVE 2015」を買いました。
一般ショップでの取り扱いの予定がないweb限定の商品のようだったので、
フェリーさんのオフィシャルサイトからサクッと購入。
送料込みで4,000円ちょっとぐらい。
ロキシーのライヴ盤は「Viva!」とか「Heart Still Beating」、
2001年のワールドツアー盤とかいろいろ出てますが、
フェリーさんのソロのライヴ盤はちょっと珍しい。
(ライヴDVDやシングルB面、日本盤のボートラでライヴ音源はあったけど)