11/4にRambling RECORDSさんから『GAMBA ガンバと仲間たち』(15)のサントラ盤が発売になります。
ワタクシの世代で「ガンバ」といえば、
原作の児童文学よりもアニメの『ガンバの冒険』(75)のイメージが強いので、
「これはアニメ版ではなく原作児童文学の映画化作品」…と分かっていても、
妙に頭身の高い今回のキャラデザにはどうしても違和感を憶えてしまう。
11/4にRambling RECORDSさんから『GAMBA ガンバと仲間たち』(15)のサントラ盤が発売になります。
ワタクシの世代で「ガンバ」といえば、
原作の児童文学よりもアニメの『ガンバの冒険』(75)のイメージが強いので、
「これはアニメ版ではなく原作児童文学の映画化作品」…と分かっていても、
妙に頭身の高い今回のキャラデザにはどうしても違和感を憶えてしまう。
遂に『ジョン・ウィック』(14)が劇場公開ィィィィィィィィ!…ということで、
サントラ盤がたくさん売れてほしいのでまた音楽ネタを投稿します。
関連記事その1:『ジョン・ウィック』の日本公開は10月だけど、それまでサントラ盤を聴いてじっと待ちましょうの巻
関連記事その2:『ジョン・ウィック』サントラ盤に集結したアーティストをざっくり紹介させて頂きますの巻
映画の後半、復讐の鬼と化したジョン(キアヌ・リーヴス)が、
ロシアン・マフィアのバカ息子ヨセフ(アルフィー・アレン)を取り巻きやボディーガード共々容赦なく抹殺するシーンで流れる曲、
シスカンドラ・ノスタルジアのWho You Talkin’ to Man。
これ一応『ジョン・ウィック』のテーマソング的な扱いになっておりまして、
本編映像+本編未使用映像を使ったミュージックビデオも作られているのは以前お話しした通り。
『ジョン・ウィック』(14)に出演している助演キャラを味わい尽くすブログネタ。
今回は2回目…なのですが、
その話の前に、以前投稿したサントラ盤の記事も是非ご覧下さいませ。
(ワタクシ、サントラ盤にライナーノーツを書かせて頂きましたので…)
関連記事その1:『ジョン・ウィック』の日本公開は10月だけど、それまでサントラ盤を聴いてじっと待ちましょうの巻
関連記事その2:『ジョン・ウィック』サントラ盤に集結したアーティストをざっくり紹介させて頂きますの巻
キアヌも映画のプロモーション来日を済ませて、
いよいよ今週末から劇場公開になる『ジョン・ウィック』(14)。
音楽の話は下記のように以前2度に分けて書かせていただきましたが、
関連記事その1:『ジョン・ウィック』の日本公開は10月だけど、それまでサントラ盤を聴いてじっと待ちましょうの巻
関連記事その2:『ジョン・ウィック』サントラ盤に集結したアーティストをざっくり紹介させて頂きますの巻
せっかくだから今回は出演者のことについてあーだこーだ書かせて頂きます。
この映画、助演キャラから脇役キャラ、モブキャラに至るまで、
クセ者俳優が大挙出演しているのでそれがまた面白いんですよ。
東京での上映開始から遅れること約1ヶ月半。やっと『ナイトクローラー』(14)を観ることが出来ました。
ワタクシ映画が日本公開になる前に既にサントラ盤を買っておりまして、映画を観る前の段階でかなり音楽を聴き込んでいたのですが、実際に映画本編を観るといろんな発見があって面白かったです。
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